無人島プロジェクト2017

無人島プロジェクト

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開催日
2017/09/16
定員
60人
応募締め切り

あと

この体験でできること

「生きる」を学ぶ、無人島。

無人島。そこには非日常のドラマがある――
日常生活での肩書を一度置いて、最高の仲間と「生きる」を感じませんか?
電気も水道もない無人島。
朝日と波の音で目を覚ます。
食糧は釣りやモリでの調達。
夜には流れ星を見ながら語り合う。
同じ時間を非日常の空間で共有するからこそ、一生繋がる仲間が出来る。
全員で作り上げる何よりも贅沢な時間――
2泊3日、忘れられない感動を約束します。

心がとぎすまされる場所へ

仲間と船に乗り込み島を目指す。
波を乗り越え、潮風を受ける。湧き上がる高揚感―。
無人島での生活をどう捉えるか。それは人それぞれ。
日常のありがたみを感じることも
自然と人間の在り方を考えることも
美しい夕陽に目を奪われ感動することも
新しくできた仲間との絆が心を打つことも

あなたの五感が、何かを感じ取ることでしょう。
それはきっと、日常に忙殺される日々では感じ得ないことのはずです。

年齢も肩書きも関係ない―。 ただ、一人の人として。

火を起こしてくれてありがとう。
魚を取ってきてくれてありがとう。
料理してくれてありがとう。

一人では生きていけない、無人島。
だからこそ沢山の感謝の気持ちが生まれる。

あなたが起こした行動ひとつを誰かは見ていて、
限られた時間の中で人間関係が構築されていく。

普段の社会であなたがどんな立場だとか、何歳だとか、
無人島では大きな影響を持つことは無いでしょう。

ただ一人の人として、無人島で生きていきます。
帰路に着くころ。
共に時間を過ごしたかけがえのない仲間が、
そこにいます。

無人島プロジェクトで提供したい事

無人島での体験は真っ白なキャンバスに似ている気がします。
2泊3日の滞在中に何をそこに描くのか、それは、参加者される方それぞれ。
無人島での時間の過ごし方には「余白感」が大切だと考えています。

何時からこんなことをします!なんてこと、無人島では言えません。
~しなければならない。~すべきである。
そういったものから切り離されてはじめて、感じ取れることが有ると思うのです。
無論、「生きる為に何かをしなければならない」はありますが。笑

生きる。
生きる為に誰かと助け合う。

シンプルですが、これらの経験を提供することが我々の提供することです。
参加される方のキャンバスはそれぞれ違ったものになりますが、
ただ、一生忘れられないような出来事となることを約束致します。

2017年開催日程

①7月15~17日 
②8月11~13日 
③8月14~16日 
④9月12~14日 
⑤9月16~18日 
全て9時半集合、最終日16時頃解散予定
いずれかのものにお申込みください。

担当者からのメッセージ

梶海斗

梶海斗

きっと、人生の見方が変わる3日間になるはず。年齢や、普段の肩書きは無人島には要りません。
今年の夏は、最高の仲間ができる、最高の無人島ライフをぜひ!

主催者情報

無人島プロジェクト

無人島―。そこには非日常のドラマがある―。 朝日と波の音で目を覚ます、お腹がすくから漁をする、 何もないからこそ、星空の下で語り合う。 電気も水道もない無人島での体験プロジェクト。 日常の肩書を置いて、「生きる」を感じませんか?

募集要項

定員60人
締め切り2017/07/13
日程2017/07/15 09:30〜2017/07/17 16:00
2017/08/11 09:30〜2017/08/13 16:00
2017/08/14 09:30〜2017/08/16 16:00
2017/09/12 09:30〜2017/09/14 16:00
2017/09/16 09:30〜2017/09/18 16:00
料金39800円
姫路駅集合から解散までの費用(島までの移動、テント等の備品、食料等)を含みます。(姫路駅までの交通費はご負担ください) ※Peatixよりお申込をお願いいたします 各回定員になるまで、直前まで募集
場所兵庫県姫路市 家島諸島沖合の無人島
キャンセルポリシー各回1ヵ月前までのキャンセル:2000円(手数料として)、1週間前までのキャンセル:15000円、1週間を切ってのキャンセル:全額 を頂戴します。 メールか電話でご連絡ください。

友達も誘って一緒に参加しよう!